2018年5月31日木曜日

読書44-2018 新編 教えるということ 大村はま著

まさに教育熱心というのはこの著者のことを言う。
本書を読みながら、私自身もお世話になった先生のことを思う。
そして、教育の大切さを感じる。

物事に熱心に取り組むことの大切さがとっても伝わる。
いい本の出会いに感謝。


2018年5月30日水曜日

読書43-2018 ゆるいつながり 本田直之著

これからの人と人とのつながり方はどうあるべきか?

本田直之さんが語ってくれるのだ。

ゆるくつながること

とくにインスタグラムの特徴は興味深いものがあった。
私は単純なので、さらにインスタグラムをいじる。

私は昭和的なつながりが好きなのだが・・・・笑。

読書42-2018 池上彰の君たちと考えるこれからのこと 池上彰著

池上さんの本を読んでいるとホットするのは
私だけだろうか?

もっともっと勉強せねば。と思う。

そう、世界から見た日本はどう映っているか?
どう見られているか?
どうすべきか?
どうあるべきか?

そんな観点をもっと持つ必要がある。客観的に。


2018年5月27日日曜日

読書41-2018 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 ケント・ギルバート著

私は正直この本を読んで驚いた。
ここまで明確にズバリと明言しているのか?

著者が客観的に日本及び中国と韓国を見ることができるから
ここまで明言することができるのだ。

おすすめの書だ。

そして、とっても日本語がうまい。私はここまでの文章は書けない。


読書40-2018 ロジカルゴルフ スイングマネジメント 尾林弘太郎著

昨年2017年2月からゴルフを始めて、はまっています。
この手の本がほんと参考になる。

最終的には自分に合ったゴルフをする

これにつきますが、考え方などは大事。


2018年5月22日火曜日

読書38-2018 渋谷の農家 小倉崇 著

自然から学ぶことが多い。
人間がそのメカニズムを少し知りそれと協業することが
できるのか?

そんな人たちのチャレンジを知ることができる。


読書37-2018 Trabel Life 本田直之 著

本田直之さんの生き方がうらやましい。
でも、誰もができないと思うと思う。

一歩踏み出す勇気と才能。

読書36-2108 知的ヒントの見つけ方 立花隆 著

この歳になって初めて、立花隆さんの書籍が面白く
感じるようになってきた。


2018年5月12日土曜日

再開

しばらく
お休みしていたのですが、再開することにしました。

仕事で中国の深圳というところに行っており、アップできなかったのですが、
日本に戻ることになり再開します。


読書34-2018

久々のアップです。