2018年6月18日月曜日

読書52-2018 運を支配する 桜井章一/藤田晋 著

運を支配することは本当にできるのだろうか?
納得感を持って、行動する。色んな想定をする。

そして、流れ・空気を感じること。

科学的ではないのだが、納得できるのだ。

2018年6月10日日曜日

読書51-2018 キャスターという仕事 国谷裕子著

偉大な番組。
そう、私が大学生のころやっていた記憶があるので
ほんと長い。

やはりいいものは、続くのだ。

その番組が長く続いた秘訣は、この本を読むとわかったような
気がする。


読書50-2018 ハチドリのひとしずく 辻信一 監修

本屋さんにてふと
気になって
手に取ってみた。

とっても大切なことだと思うのだ。
一人一人が発信していくこと。

たかが・・・ではなく、そのしずくに意味がある。


2018年6月7日木曜日

読書49-2018 ぼくたちに、もうモノは必要ない。佐々木典士著

ミニマリストの考え方。
まさにあこがれの姿。

私には、まだ実践できない。
どうしても未練が残ることが多いからだ。。。

また一人では解決できない問題(家族が異様にものをため込む)もあるので。
でもあこがれる。


2018年6月6日水曜日

読書48-2018 「朝ドラ」一人勝ちの法則 指南役 著

ドラマ好きの私にとっては、とっても面白い振り返りであった。
今、朝ドラってホント人気がある。

なぜだろうか?

SNSの拡散の役割も大きいのは否めない。
また昔の朝ドラのヒットの仕方とも様相は異なるという分析は
面白い。

さらに連ドラの歴史なども振り返っていてこれがまた
ドラマ好きにはたまらない。

結論から言うと、今の連ドラって厳しい状況にある。

2018年6月5日火曜日

読書47-2018 ミレニアル起業家の新モノづくり論 仲暁子著

ミレニアルとは何か?
ミレニアル世代という言葉をようやくこの本を読んで知ることができた。

私の職場にも大勢のミレニアル世代がいて、その人たちと付き合うことが
重要になっている。
ご自身もミレニアル世代であり、かつ、起業をしてすごい人なのだ。
少し専門的な用語が出てくるので正直難しい。

私は昭和の古い世代の人間なのだ、その差異があることは否めない。


2018年6月3日日曜日

読書46-2018 グダグダの種 阿川佐和子著

著者 阿川佐和子さんのお人柄がとっても感じることができる。

久しぶりにエッセイを読んだ気がする。
いいものだ。

日曜日の午前中にテレビも何もつけずに
静かな環境の中で読む読書もね。

最近忘れかけてたな。