おはようございます。
昨日は仕事で名古屋に来ました。
久々の国内出張
やはり日本はいいですね。
帰りは
実の弟が名古屋に住んでいるので
泊まらせてもらいました。
同じ血で繋がっているせいか
気も使うことなく
色んな話に花が咲きました。
弟よ ありがとう。
By Kuma
2012年12月11日火曜日
2012年12月8日土曜日
読書(195/365)★★★ 脳からストレスを消す技術 有田秀穂著
【今日の出来事】
みなさん。こんばんは。早い一週間でした。
今日は、私が入社したころの、上長と上位上長が
いらっしゃって基調講演をしてくださいました。
自分が入社したころの上司の言葉を聞くと
初心に帰ることができました。
来週から、新たな気持ちで何事にも取り組みたいと
思っています。
『今日の(よかった)from 陽転思考』
■ かつての上司のいい言葉を聞き、初心に帰ることができて
「よかった」
【本の紹介】
(195/365) 脳からストレスを消す技術 有田秀穂著
【本の構成】
はじめに
第1章 ストレスはすべて「脳」が感じている
第2章 人生の質を決定づける「三つの脳」
第3章 一日五分でできるセロトニントレーニング
第4章 どうして涙を流すとスッキリするのか
第5章 最大の癒しは共感脳が与えてくれる
あとがき
という構成となっている。
【キーワード】
脳とストレスとの関係
【くまの感想】
興味深い。涙を流すことがとってもストレス解消にいいという
ことをみな本能的に知っている。
この本を読むと詳しく教えてくれる。
ストレスは0がよいわけではない。
適度なストレスとともに生きていく必要がある。
日光って大切。
昼間にいっぱい浴びることにより、夜ぐっすり眠れるのだという。
これは人間のいや生物の歴史が積み上げてきた
本能なのだろう。
面白い。
■引用メモ■
「ストレス」というどこか得体のしれないものに対して、私たち
は今まで重大な思い違いをしていました。それは、
ストレスに勝とうとしていた
ということです。
⇒ なるほど。このはじまりはとっても興味をそそる。
著者は人はストレスに勝てないようにできているという。
■引用メモ■
本当の意味で「ストレスに強い人」というのは、ストレスを
打ち負かしていく人ではありません。襲い来るストレスを
上手に受け流し、自分にとって適度なストレスにコントロール
できる人のことなのです。
⇒ なるほど。これはわかる気がする。
■引用メモ■
私たち人間は、大きく分けて三つのストレスを感じている
とお話ししました。一つは、身体的ストレス。
もう一つは、快が得られなくなることによって生じるストレス。
そして三つ目が、他人から正当に評価されないことによって
生じるストレスです。
⇒ これは今まで知らなかったが聞くとなるほどと思う。
■引用メモ■
人は、ひとりでは生きていけない社会的な生き物です。
そんな人間にとって、人のために何かすることが、結局は
自分を癒すことにつながるというのは、すばらしい福音だと
思います。他人のために何かをするということは、実は、
自分を最も幸せにする方法だったのです。
⇒ 大納得である。
ストレスとうまく付き合う方法をもっともっと勉強したいものだ。
出会えた本に感謝。 いつも閲覧いただき、ありがと!感謝!
みなさん。こんばんは。早い一週間でした。
今日は、私が入社したころの、上長と上位上長が
いらっしゃって基調講演をしてくださいました。
自分が入社したころの上司の言葉を聞くと
初心に帰ることができました。
来週から、新たな気持ちで何事にも取り組みたいと
思っています。
『今日の(よかった)from 陽転思考』
■ かつての上司のいい言葉を聞き、初心に帰ることができて
「よかった」
【本の紹介】
(195/365) 脳からストレスを消す技術 有田秀穂著
| 脳からストレスを消す技術 有田 秀穂 サンマーク出版 2008-12-16 売り上げランキング : 21334 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
【本の構成】
はじめに
第1章 ストレスはすべて「脳」が感じている
第2章 人生の質を決定づける「三つの脳」
第3章 一日五分でできるセロトニントレーニング
第4章 どうして涙を流すとスッキリするのか
第5章 最大の癒しは共感脳が与えてくれる
あとがき
という構成となっている。
【キーワード】
脳とストレスとの関係
【くまの感想】
興味深い。涙を流すことがとってもストレス解消にいいという
ことをみな本能的に知っている。
この本を読むと詳しく教えてくれる。
ストレスは0がよいわけではない。
適度なストレスとともに生きていく必要がある。
日光って大切。
昼間にいっぱい浴びることにより、夜ぐっすり眠れるのだという。
これは人間のいや生物の歴史が積み上げてきた
本能なのだろう。
面白い。
■引用メモ■
「ストレス」というどこか得体のしれないものに対して、私たち
は今まで重大な思い違いをしていました。それは、
ストレスに勝とうとしていた
ということです。
⇒ なるほど。このはじまりはとっても興味をそそる。
著者は人はストレスに勝てないようにできているという。
■引用メモ■
本当の意味で「ストレスに強い人」というのは、ストレスを
打ち負かしていく人ではありません。襲い来るストレスを
上手に受け流し、自分にとって適度なストレスにコントロール
できる人のことなのです。
⇒ なるほど。これはわかる気がする。
■引用メモ■
私たち人間は、大きく分けて三つのストレスを感じている
とお話ししました。一つは、身体的ストレス。
もう一つは、快が得られなくなることによって生じるストレス。
そして三つ目が、他人から正当に評価されないことによって
生じるストレスです。
⇒ これは今まで知らなかったが聞くとなるほどと思う。
■引用メモ■
人は、ひとりでは生きていけない社会的な生き物です。
そんな人間にとって、人のために何かすることが、結局は
自分を癒すことにつながるというのは、すばらしい福音だと
思います。他人のために何かをするということは、実は、
自分を最も幸せにする方法だったのです。
⇒ 大納得である。
ストレスとうまく付き合う方法をもっともっと勉強したいものだ。
出会えた本に感謝。 いつも閲覧いただき、ありがと!感謝!
2012年12月6日木曜日
読書(194/365)★★ 一流の男、二流の男 里中李生著
【今日の出来事】
みなさん。こんばんは。
一週間があっという間ですね。
『今日の(よかった)from 陽転思考』
■ 日本で過ごす日常に感謝の想いが持てて「よかった」
【本の紹介】
(194/365) 一流の男、二流の男 里中李生著
【本の構成】
まえがき なにが一流と二流を分けるのか?
-その分岐点がここにある!
1章 一流と二流を決める分岐点 「哲学」
ちょっと硬派な、群れない男の生き方
2章 一流と二流を決める分岐点 「仕事」
相手から「一目置かれる男」の共通点
3章 一流と二流を決める分岐点 「才能」
「自分の才能」をどこまで信じているか?
4章 一流と二流を決める分岐点 「財力」
男の器量はお金の使い方でわかる!
5章 一流と二流を決める分岐点 「恋愛」
女には「自分のすべて」を見せてはならない!
6章 一流と二流を決める分岐点 「逆境」
哲学のある男に敗北はやってこない!
あとがき
という構成となっている。
【キーワード】
一流の男とは?
【くまの感想】
ついつい題名に惹かれて、手にとってしまった。
男の観点で一流・二流を論じているけれど、これ本当なのか?
非常に疑問である。
このとおりの男って魅力があるだろうか?
これからの時代に通用するのか?
そんな疑問が湧いてくる。
そう、読めば読むほど、著者自身の美学が書いてある
感じがする。
一流の男の話が・・・自分の話に・・・
でも、ここまで、ずばっと言えるのは、ある意味うらやましい。
ナルシストなのだ。
出会えた本に感謝。 いつも閲覧いただき、ありがと!感謝!
みなさん。こんばんは。
一週間があっという間ですね。
『今日の(よかった)from 陽転思考』
■ 日本で過ごす日常に感謝の想いが持てて「よかった」
【本の紹介】
(194/365) 一流の男、二流の男 里中李生著
| 一流の男、二流の男 里中 李生 三笠書房 2011-10-13 売り上げランキング : 7643 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
【本の構成】
まえがき なにが一流と二流を分けるのか?
-その分岐点がここにある!
1章 一流と二流を決める分岐点 「哲学」
ちょっと硬派な、群れない男の生き方
2章 一流と二流を決める分岐点 「仕事」
相手から「一目置かれる男」の共通点
3章 一流と二流を決める分岐点 「才能」
「自分の才能」をどこまで信じているか?
4章 一流と二流を決める分岐点 「財力」
男の器量はお金の使い方でわかる!
5章 一流と二流を決める分岐点 「恋愛」
女には「自分のすべて」を見せてはならない!
6章 一流と二流を決める分岐点 「逆境」
哲学のある男に敗北はやってこない!
あとがき
という構成となっている。
【キーワード】
一流の男とは?
【くまの感想】
ついつい題名に惹かれて、手にとってしまった。
男の観点で一流・二流を論じているけれど、これ本当なのか?
非常に疑問である。
このとおりの男って魅力があるだろうか?
これからの時代に通用するのか?
そんな疑問が湧いてくる。
そう、読めば読むほど、著者自身の美学が書いてある
感じがする。
一流の男の話が・・・自分の話に・・・
でも、ここまで、ずばっと言えるのは、ある意味うらやましい。
ナルシストなのだ。
出会えた本に感謝。 いつも閲覧いただき、ありがと!感謝!
2012年12月5日水曜日
読書(193/365)★★★★ この国を出よ 柳井正 大前研一著
【今日の出来事】
みなさんこんばんは。
とっても寒い日が続きますね。
12月に入り、時間が経つのがとっても早く感じます。
まさに
師走
ですね。
今週は珍しく 日本での仕事 うれしく思っています。
『今日の(よかった)from 陽転思考』
■ 今週は日本での仕事、それはそれで充実して過ごせているので
「よかった」
【本の紹介】
(193/365) この国を出よ 柳井正 大前研一著
【本の構成】
プロローグ もう黙っていられない 柳井正
第1章 <現状分析>
絶望的状況なのに能天気な日本人
第2章 <政治家と官僚の罪>
誰がこの国をダメにしたのか?
第3章 <企業と個人の”失敗”>
変化を嫌う若者だらけの国を「日本病」と呼ぶ
第4章 <ビジネスマンの「稼ぐ力」>
「理想の仕事」探しより「自力で食える」人間に
なれ
第5章 <企業の「稼ぐ力」>
21世紀のビジネスに「ホーム」も「アウェー」もない
第6章 <国家の「稼ぐ力」>
日本再生のための”経営改革案”を提示する
エピローグ 日本を出よ! そして日本へ戻れ 大前研一
という構成となっている。
【キーワード】
柳井正さんと大前研一さん
【くまの感想】
とっても興味深い本である。日本の政治家たちよりもよっぽど
日本のことを考えてくれており、共感できる部分があるのだ。
こんなにいい案があるのに、日本はなぜ突き進めないのか?
何か原因があるのか?
不思議でならない。
お二人はまさに活躍している人たちだ。
だから、提案も生きている。
■引用メモ■ 柳井正さん
今や日本は、世界の荒波の中で、羅針盤も舵も失って
ただ沈没を待つだけの難破船のように見えます。この
まま行けば、日本という国は消えてなくなってしまうのでは
ないか・・・ 僕は本気でそう心配しております。
⇒ この出だしとってもショッキング。でもどんどん先が
読みたくなるのである。
■引用メモ■ 柳井正さん
しかし、こうした状況にあることすら、日本人は気づいて
いないように見えます。僕の目には、今の日本人は、
自分に不都合な情報には耳をふさぎ、戦後日本が世界
に躍り出て急成長した過去の栄光を飽きることなく
リプレイして自己満足し、それがこれからも続いていく
と勝手に思い込んでいる滑稽な国民としか映りません。
⇒ マスコミの影響も大きいのではないでしょうか?
他人のせいにするのはよくないことですが、真実を
知ることも重要だと感じた。
■引用メモ■ 柳井正さん
商売の世界では、昨日言ったことと今日言ったことが
違う人は、決して信用されません。言うこともやることも
一貫していることが大事です。日本の政治家の場合は、
なぜ発言がコロコロと変わることが許されるのか、本当に
不思議です。彼らは、日本の政界では通用しても、それ
以外の場所、とくにビジネスの世界では絶対に生きて
いけないはずです。
⇒ まさにおっしゃるとおり。日本の政治家・そして政党
のマニフェストに対する実績を顧みると憤りを感じる。
■引用メモ■ 柳井正さん
ところで、僕は「サラリーマン」と「ビジネスマン」は違う
と考えています。ビジネスマンは自ら考えて行動しますが
サラリーマンは上司から指示された仕事をこなすだけ。
⇒ この言葉はドキッとします。自分もそのような
サラリーマンの時を感じるからです。上に言うビジネス
マン(ウーマン)になりたいものですね。
■引用メモ■ 柳井正さん
要するに「企業側が何を売りたいか」ではなく、「顧客は
何を求めているか」を追求するのがビジネスなのです。
自分たちがどんなに良いと思える商品を作っても、それ
が顧客の望むものでない限り、独りよがりに過ぎず、
結果にも繋がらないのです。
⇒ これは、身に染みる言葉である。日本の企業では
やはり顧客志向の観点に立っている企業はやはり
強いのだ。ドラッカーも語っていることを忠実に柳井
さんは、実践している。
■引用メモ■ 大前研一さん
現代は手元のパソコンやスマートフォンなどでインター
ネット検索すれば何でもすぐに調べられ、「知識」
自体の価値が相対的に低下しているからです。その
分、深い洞察から答えを導き出すスキルの価値は、
間違いないく上昇しています。
⇒ まさにこれから求められる素養。
はっきり言って、辛口ばかり、それは、日本の未来を
思うからこその発言だからではないでしょうか?
そして、次の世代に残したいメッセージなのだと感じた。
出会えた本に感謝。 いつも閲覧いただき、ありがと!感謝!
みなさんこんばんは。
とっても寒い日が続きますね。
12月に入り、時間が経つのがとっても早く感じます。
まさに
師走
ですね。
今週は珍しく 日本での仕事 うれしく思っています。
『今日の(よかった)from 陽転思考』
■ 今週は日本での仕事、それはそれで充実して過ごせているので
「よかった」
【本の紹介】
(193/365) この国を出よ 柳井正 大前研一著
| この国を出よ 大前 研一 柳井 正 小学館 2010-09-29 売り上げランキング : 5874 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
【本の構成】
プロローグ もう黙っていられない 柳井正
第1章 <現状分析>
絶望的状況なのに能天気な日本人
第2章 <政治家と官僚の罪>
誰がこの国をダメにしたのか?
第3章 <企業と個人の”失敗”>
変化を嫌う若者だらけの国を「日本病」と呼ぶ
第4章 <ビジネスマンの「稼ぐ力」>
「理想の仕事」探しより「自力で食える」人間に
なれ
第5章 <企業の「稼ぐ力」>
21世紀のビジネスに「ホーム」も「アウェー」もない
第6章 <国家の「稼ぐ力」>
日本再生のための”経営改革案”を提示する
エピローグ 日本を出よ! そして日本へ戻れ 大前研一
という構成となっている。
【キーワード】
柳井正さんと大前研一さん
【くまの感想】
とっても興味深い本である。日本の政治家たちよりもよっぽど
日本のことを考えてくれており、共感できる部分があるのだ。
こんなにいい案があるのに、日本はなぜ突き進めないのか?
何か原因があるのか?
不思議でならない。
お二人はまさに活躍している人たちだ。
だから、提案も生きている。
■引用メモ■ 柳井正さん
今や日本は、世界の荒波の中で、羅針盤も舵も失って
ただ沈没を待つだけの難破船のように見えます。この
まま行けば、日本という国は消えてなくなってしまうのでは
ないか・・・ 僕は本気でそう心配しております。
⇒ この出だしとってもショッキング。でもどんどん先が
読みたくなるのである。
■引用メモ■ 柳井正さん
しかし、こうした状況にあることすら、日本人は気づいて
いないように見えます。僕の目には、今の日本人は、
自分に不都合な情報には耳をふさぎ、戦後日本が世界
に躍り出て急成長した過去の栄光を飽きることなく
リプレイして自己満足し、それがこれからも続いていく
と勝手に思い込んでいる滑稽な国民としか映りません。
⇒ マスコミの影響も大きいのではないでしょうか?
他人のせいにするのはよくないことですが、真実を
知ることも重要だと感じた。
■引用メモ■ 柳井正さん
商売の世界では、昨日言ったことと今日言ったことが
違う人は、決して信用されません。言うこともやることも
一貫していることが大事です。日本の政治家の場合は、
なぜ発言がコロコロと変わることが許されるのか、本当に
不思議です。彼らは、日本の政界では通用しても、それ
以外の場所、とくにビジネスの世界では絶対に生きて
いけないはずです。
⇒ まさにおっしゃるとおり。日本の政治家・そして政党
のマニフェストに対する実績を顧みると憤りを感じる。
■引用メモ■ 柳井正さん
ところで、僕は「サラリーマン」と「ビジネスマン」は違う
と考えています。ビジネスマンは自ら考えて行動しますが
サラリーマンは上司から指示された仕事をこなすだけ。
⇒ この言葉はドキッとします。自分もそのような
サラリーマンの時を感じるからです。上に言うビジネス
マン(ウーマン)になりたいものですね。
■引用メモ■ 柳井正さん
要するに「企業側が何を売りたいか」ではなく、「顧客は
何を求めているか」を追求するのがビジネスなのです。
自分たちがどんなに良いと思える商品を作っても、それ
が顧客の望むものでない限り、独りよがりに過ぎず、
結果にも繋がらないのです。
⇒ これは、身に染みる言葉である。日本の企業では
やはり顧客志向の観点に立っている企業はやはり
強いのだ。ドラッカーも語っていることを忠実に柳井
さんは、実践している。
■引用メモ■ 大前研一さん
現代は手元のパソコンやスマートフォンなどでインター
ネット検索すれば何でもすぐに調べられ、「知識」
自体の価値が相対的に低下しているからです。その
分、深い洞察から答えを導き出すスキルの価値は、
間違いないく上昇しています。
⇒ まさにこれから求められる素養。
はっきり言って、辛口ばかり、それは、日本の未来を
思うからこその発言だからではないでしょうか?
そして、次の世代に残したいメッセージなのだと感じた。
出会えた本に感謝。 いつも閲覧いただき、ありがと!感謝!
2012年12月3日月曜日
読書(192/365)★★★★ AKB48の言葉が教えてくれること 方喰正彰著
【今日の出来事】
みなさん。こんばんは。
昨日の朝日本に帰国しました。そして、今日は東京の職場に出勤。
忙しい日々が続いています。
少し疲れが出たので明日はお休みを予定しております。
リフレッシュしようかと思っています。
『今日の(よかった)from 陽転思考』
■ 久々の日本での仕事、少し寒いけれど、充実できていたので「よかった」
【本の紹介】
本が好き!からの抽選献本御礼!!
(192/365) AKB48の言葉が教えてくれること 方喰正彰著
【本の構成】
はじめに
Chapter 1 夢をつかむ
Chapter 2 前を向く
Chapter 3 努力を重ねる
Chapter 4 成長する
Chapter 5 感謝をする
Chapter 6 仲間と歩む
という構成となっている。
【キーワード】
AKB48
AKB48の言葉とは?
【くまの感想】
AKB48の言葉。私はAKB48はなぜ人気があるのだろう?と思い
その理由について考え続けている。そして、その答えの1つがこの
著書に書いてあるような気がする。
AKB48の立役者 秋元康さんは、AKB48について数々の名言を
残しているのは有名だ。
そして、そのメンバーたちも、若いにもかかわらず、しっかりした
発言をしている。総選挙のそれぞれのコメントを聞いていても、
間のとりかた、主張の仕方、参考になることが多いのである。
この著書は、メンバーが発した、言葉を、ヒントに色んな解釈を
しているのが興味深い。
そして、思うのである。
AKB48の人気の秘密。それぞれが夢を持ち、その夢に向かって
努力している。だからこそ、感動する言葉が出せるのだということ
そこに、人気の秘密があるのだということを。
人は、成長する姿を見ると、感動する。
そして、自分もそうしたいと思う。
おもしろい現象が起こっているのだともいえるのではないだろうか?
若い人たちから、教わることがいっぱいあるからだ。それを行動を
もってして証明してくれているからだ。
■引用メモ■
事実「夢を持てない」「希望を持てない」と言われる世の中で
夢の実現に向けて必死に努力するAKB48のメンバーたちは、
同世代だけではなく、年下や年上、そして男女を問わない、
多くの人に夢と希望を与える存在になっていると感じています。
⇒ その成長の姿、努力する姿を見るとやはり感動する。
最近そんな姿を見ることが少なくなったのかもしれない。
■引用メモ■
「感謝する」「楽しむ」は、
どっちもわたしのモットーなんです。
この二つを
持っているだけで
仕事に対する姿勢が変わってくる
はずなので、みんな頑張ってほしいです。
柏木 由紀さんの言葉
⇒ とってもいい言葉だと思いませんか?
夢を持ち、色んな思いを持って努力し、成果を上げていく。
いなくなる人もいる。日本のサラリーマンもそんな姿に共感
するところがあるのではないだろうか?
そして、評論するだけではなく、実践して語っている言葉には
説得力があるのである。
出会えた本に感謝。 いつも閲覧いただき、ありがと!感謝!
みなさん。こんばんは。
昨日の朝日本に帰国しました。そして、今日は東京の職場に出勤。
忙しい日々が続いています。
少し疲れが出たので明日はお休みを予定しております。
リフレッシュしようかと思っています。
『今日の(よかった)from 陽転思考』
■ 久々の日本での仕事、少し寒いけれど、充実できていたので「よかった」
【本の紹介】
本が好き!からの抽選献本御礼!!
(192/365) AKB48の言葉が教えてくれること 方喰正彰著
| AKB48の言葉が教えてくれること 方喰 正彰 あさ出版 2012-10-25 売り上げランキング : 5584 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
【本の構成】
はじめに
Chapter 1 夢をつかむ
Chapter 2 前を向く
Chapter 3 努力を重ねる
Chapter 4 成長する
Chapter 5 感謝をする
Chapter 6 仲間と歩む
という構成となっている。
【キーワード】
AKB48
AKB48の言葉とは?
【くまの感想】
AKB48の言葉。私はAKB48はなぜ人気があるのだろう?と思い
その理由について考え続けている。そして、その答えの1つがこの
著書に書いてあるような気がする。
AKB48の立役者 秋元康さんは、AKB48について数々の名言を
残しているのは有名だ。
そして、そのメンバーたちも、若いにもかかわらず、しっかりした
発言をしている。総選挙のそれぞれのコメントを聞いていても、
間のとりかた、主張の仕方、参考になることが多いのである。
この著書は、メンバーが発した、言葉を、ヒントに色んな解釈を
しているのが興味深い。
そして、思うのである。
AKB48の人気の秘密。それぞれが夢を持ち、その夢に向かって
努力している。だからこそ、感動する言葉が出せるのだということ
そこに、人気の秘密があるのだということを。
人は、成長する姿を見ると、感動する。
そして、自分もそうしたいと思う。
おもしろい現象が起こっているのだともいえるのではないだろうか?
若い人たちから、教わることがいっぱいあるからだ。それを行動を
もってして証明してくれているからだ。
■引用メモ■
事実「夢を持てない」「希望を持てない」と言われる世の中で
夢の実現に向けて必死に努力するAKB48のメンバーたちは、
同世代だけではなく、年下や年上、そして男女を問わない、
多くの人に夢と希望を与える存在になっていると感じています。
⇒ その成長の姿、努力する姿を見るとやはり感動する。
最近そんな姿を見ることが少なくなったのかもしれない。
■引用メモ■
「感謝する」「楽しむ」は、
どっちもわたしのモットーなんです。
この二つを
持っているだけで
仕事に対する姿勢が変わってくる
はずなので、みんな頑張ってほしいです。
柏木 由紀さんの言葉
⇒ とってもいい言葉だと思いませんか?
夢を持ち、色んな思いを持って努力し、成果を上げていく。
いなくなる人もいる。日本のサラリーマンもそんな姿に共感
するところがあるのではないだろうか?
そして、評論するだけではなく、実践して語っている言葉には
説得力があるのである。
出会えた本に感謝。 いつも閲覧いただき、ありがと!感謝!
11月の読書 6冊
11月は6冊の本と出会いました。
もっともっと沢山の本と出合いたいと思っています。
私だけだろうか?
コンビニ。そんな裏には偉大な経営者の哲学が盛り込まれている?
統計に心理学が重なる。なんとも抽象的なことばだ。
それゆえに興味深い。
という偉大な目的がある。そんな風にものごとがどう
あるべきか?を考えながら仕事ができると最高だ。
というポジショニング。そこから生まれる考え方は独特な感じ
がする。まさにモヤモヤ仕事術なのだ。
少し違和感を持っていてこの考え方に共感した。
リーダーシップとスポンサーシップの違い。
この違いが今、まさに必要となっているのではないだろうか?
非常に重要なのだ。そして、誰もが部下であり、部下であり続ける
わけであるから、その時には感じていた感覚なのだ。
もっともっと沢山の本と出合いたいと思っています。
|
期間 : 2012年11月
読了数 : 6 冊 | |
|
稲盛 和夫 / PHP研究所 (2007-11-22)
★★★★☆ 読了日:2012年11月25日
やはり熱い。文章から情熱が伝わってくると思ったのは
| |
私だけだろうか?
勝見 明 / プレジデント社 (2002-10)
★★★★☆ 読了日:2012年11月23日
セブンイレブン誰もが知っているコンビニだ。何気なく存在している
統計に心理学が重なる。なんとも抽象的なことばだ。
それゆえに興味深い。
松下 幸之助 / PHP研究所 (1968-05)
★★★★★ 読了日:2012年11月17日
個人の利益だけを考えていない。日本の国のために
あるべきか?を考えながら仕事ができると最高だ。
伊藤 隆行 / 集英社 (2011-09-16)
★★★☆☆ 読了日:2012年11月17日
プロデューサーという仕事されている著者。そしてテレビ東京
がする。まさにモヤモヤ仕事術なのだ。
柴田 昌治 / 日本経済新聞出版社 (2007-05-16)
★★★★☆ 読了日:2012年11月15日
私は、スポンサーシップの考え方に大賛成である。今の組織に
リーダーシップとスポンサーシップの違い。
この違いが今、まさに必要となっているのではないだろうか?
濱田 秀彦 / 実務教育出版 (2012-10-24)
★★★☆☆ 読了日:2012年11月15日
なるほど、これは客観的に見る。知る。理解する。ということが
わけであるから、その時には感じていた感覚なのだ。
2012年11月28日水曜日
今一番欲しいもの
なんてたって
iPad mini
ipod touch
いいですよね。
私のイメージにピッタリのタブレット
読書もし
音楽も聞き
動画も見て
写真も共有
スケジュール
2つをうまく組み合わせ活用したいです。
サンタさんがいないかな? 笑
願いは伝えるもの。
By Kuma
iPad mini
ipod touch
いいですよね。
私のイメージにピッタリのタブレット
読書もし
音楽も聞き
動画も見て
写真も共有
スケジュール
2つをうまく組み合わせ活用したいです。
サンタさんがいないかな? 笑
願いは伝えるもの。
By Kuma
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